転勤族で何度か引越しの経験があります。

転勤族で何度か引越しの経験があります。

引越し費用は会社持ちなため何業者かに見積をいつもお願いしています。

その中でも仕事が速く丁寧なのがクロネコヤマト引っ越しセンターです。

毎回急な引越しとなるため、クロネコヤマトの引っ越しらくらくプランをお願いしております。

引越し当日は女性のスタッフも入るため台所を中心に女性スタッフが細かい作業をしてれます。

反面、男性スタッフは大きな家電用品を手際よく運び仕事が早いです。

またエアコンや家電の取り外しや取り付けもやってくれます。

引越しの経験が多いため、荷物をあまりおいておかないようにします。

無駄なものは買わない、いらなくなったものはすぐ処分する、使用頻度が少ないものはダンボールに眠らせたままにしておくなど工夫しています。

衣類は衣装ケースに整理し、いつでも引越し準備ができる状態にしておきます。

また住民票、光熱水費などの手続きなど面倒ですが、主人と分担し、ネットで手続きができる場合はネットで済ませ、役所でしかできないことは一日でできるように段取りよく行うようにしています。

なるほどパルってサービスがあるんですが

すみたくないと思う街はやはり、道が入り組んでいて分かりにくい町です。

東京もややそんなところがありますが、道の住所表示がたくさんあるので、何丁目何番とかを見ながら行くことができます。

でも、ごちゃごちゃ細い道があって、まっすぐになっていない街は嫌いです。

以前弘前でおいしいてんぷらやさんを探していたのですが、その番地を行っても行っても見つけにくかったです。

次に丁目と丁目がとてつもなく長い町。

旅行好きの私にとっては行きたくもなく、すみたくもない街。

ただのっぺらぼう的に広がっているような気がして、住んでいる人にも何の配慮も感じられないような気がします。

そのような町だと生活のインフラもあまり気にしないような態度に思えてきてしまいます。

そのような街にはすみたくないです。

なるほどパルって生協の宅配サービスがあるんですが、あれはすごくべんりなので、次に引っ越すときもそのサービスが対応してる地域を選ぼうかな、と思ってます。

東京の団地が立ち並ぶところには、住みたくないと思いました。

その土地に昔から住んでいた人たちでなくて、あらゆる所から集合して出来上がった団地です。

隣に住む人の顔や家族構成が、ある程度わかり安心して挨拶や声を掛け合うことが出来る、そういう地域が理想的だと思います。

でも、個人の力は小さいものです。

団地の中で、そういう地域作りをしていけばいいじゃないかと言う人もいるでしょう。

私は田舎者なので、そのような努力をする力をどう出せばよいのか難しいところです。

私も都会では、玄関を一歩外へ出ると、少しの緊張感を持って見知らぬ人たちの群れの中に入っていきます。

私の理想とする環境とはかけ離れています。

やはり、他を受け入れる土壌、風土が培われているところが理想です。

土の香りのする場所が良いですね。

団地などのビル群は、その建物が無味乾燥として見えて、愛着がわきません。

最近は、表札をかけると、入居している人物が判明してしまうからと、わざわざ表札を外している入居者が出ていることで、郵便配達の担当の方が困っているとの話も聞いたことがあります。

安心して生活できる環境が一番です。

毛穴の目立ちを減らす方法

色々な美容雑誌を読んだり、美容関係のブログを読んだりして、メイク方法を変えてみたりしましたが、あくまでも毛穴レスの肌を作っても、メイクを落とせば何の意味もなく。

お手入れ方法で安価なものから高価なものまで使用してみました。

高価な化粧品では、SkⅡや&faceをつきったりしましたが高価ため、使用期間が長続きしません。

結局、色々と試したけれど、マッサージが一番効果があることに気づきました。

クレンジングに、マッサージ効果のあるものを使用。

エイジングケア化粧品も併せて活用しています。

週一回のピーリング、化粧水パックを行い、化粧水に乳液をつけるときも、マッサージしながらつけています。

ちなみに、朝に使用する美容液にしわを伸ばしてくれる形状記憶型のものを使っています。

マッサージや顔体操をすることで、少したるみが改善されてきました。